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自称20歳の乙女が書きなぐるフリーダム空間へようこそ!

画面サイズ:おっきめ。文字サイズ:中くらい。で見るのがオススメ。
IE、Fire Foxで見れば確実に表示されるっぽい。他は試してない!ごめん。
見るからに日本語で書いてある。でも世界各国の方が読んでくれたら嬉々。
アメリカンな方も読んでるってゆー情報も実はある・・・!

移転作業中につき、記事はほぼ非公開になっています。
移転完了したらお知らせします。

ニコ生放送始めました。→ H+ERO's cafe

つーワケで仲良くしてくだせぇ。

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哲学っつーか乳学

2009.12/21/Mon 23:02:16
乳なんか飾りです。
エライ人には、それがわからんのです。


と、4年前から言い続けてきたワケだけど。
口がすっぱく、すっぱくなるほど、
言い続けてきたワケなんだけど。

やっぱ、乳って、大事なのかな・・・?

と、先日思わされました。
どーも、井上まき(自称20歳/乙女)です。

先日ね、乳について語ってる方がいたの。
でね、あたしはそのトークを、
そらもう真剣極まりないカンジで、
姿勢良く、聞いちゃってたワケなんだけど。

「乳ってのは、カップの問題じゃないんだよ」

あー、なるほどねー。
確かに、カップの問題じゃないよね。
カップがデカけりゃいいってもんじゃなくて、
要は乳とアンダーの落差なワケだもんね。

「かと言って、貧乳ってのはさー」

え・・・貧乳ってのは・・・(ゴクリ)

「サボりすぎ」

ちょっと待ってー!!!

貧乳がサボりすぎって、ねぇ!
どんだけ!つーか、どのへん!!
どこを、どーサボってきたって話!?

「色んなチャンスを、サボった結果が貧乳だろ」

あたし・・・なにサボったっけ・・・?

思い返してみようか。
えっと、どっから思い返したらいいんだ。
幼女から少女になる瞬間あたり・・・?

あー・・・若干、サボった感はある。

クラスの男子たちがスカートめくりとかして、
なんつーか、キャッキャしてた、あの頃。

あたし、スカートめくられてなかった。

男子A「井上だけは、やめとこうぜ」
男子B「だよな、井上だけは、ねぇわ」
男子A「だってアイツ、ついてるぜ、絶対」

ついてねぇよ!?

男子のそんな会話を耳にして、
あたしってば全力で蹴り飛ばしてたー。

おかげで、女子にモテてたー。

そっか、あれが、サボりか。
なんか、あたし、納得した。

で?それで、それで!?

サボった結果がこれだったら、どうしたら・・・!

あたし、全力でその人の会話聞いたね。
結果的に貧乳の場合、救いようがあるのか、どうか。
あたしが求めることは、そこだけだったよね。

「貧乳の人がさ、それを晒して歩いてるじゃない」

いやいやいや、晒してるつもりは、
全く持ってないんだけどもね、うん。
むしろ、貧乳だからこそ、
胸とか、隠れちゃってるんだけどね。

「底上げもしないなんて、どんだけ恥ずかしいこと!」

え・・・底上げ・・・だと・・・?

「男がチ○コ出して歩いてるよーなもんだよ!?」

そ、そんなにー!?

あたし、軽く目眩してきたよね。
あたしは今まで、猥褻行為を繰り返してたのか、と。

いや!でも待って!!

あたし、底上げブラ持ってんじゃん。
だいぶ盛れるヤツ、持ってんじゃん。

ちょっと前のギャルのアタマくらい。
そんくらい盛れちゃうブラ、あるじゃん。

あたし・・・勝った?
あれ・・・それ付けてれば問題・・・

え、でも、待って。

脱いだら貧乳だったとか、笑えなくね?

どんだけ盛ってたんだよ!っつって、
相手、ドン引きなんじゃ・・・ね・・・?

「いや!脱ぐとこまでいったら、勝ち組だよ!」

し、信じていいの!?

それって、脱いだらもう抑えきれなくなって、
乳の大きさとかカンケーなくなるってこと?

でも、詐欺とか言われないの?
その辺、大丈夫なの!?

釣りでしたー!って言えば問題ないよ」

なるほどねー!!

って、ないわ。


と思ったんだけど、なんだか哲学的だったので、
あたしは底上げブラという武器を装備して、
これからは勇者の如く進んでいこうと思います。

いや、ホントは巨乳なんだけどね☆ミ

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↑で、実際どうなの?乳って大事なの?飾りだよ・・・ね?
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雑記Comment(7)Trackback(1)

あたしがJKだった頃

2009.11/30/Mon 23:59:50
昨日の記事がやっつけだ、とか。
そんな苦情は一切受け付けません!

よし。毎日更新は続いてる。

あ、そうそう。ねえ、聞いて。
昨日さ、遊びに行ってたんだけどさ。

帰ってきたら、熱、でた。

まさかの、知恵熱、ですか。

あ、どーも、こんばんわ。
井上ですよ、井上。

ふと、さっき、自分の高校時代を、
よくわかんないけど、振り返ってたんだ。

ほんの数年前を、振り返ってたんだ。

うちの高校ってね、駅から遠いのね。
歩いて行ける距離ではあるんだけども、
なんつーか、道が複雑なんだよ。

あたし、ひとりで歩いてて、
迷いに迷って、1こ手前の駅に着いたかんね。

それ以来、寝坊した日とか、
友達が見当たらない日は、ね。

学校に行くのを諦める。

タクシーに乗る。

この、2択しか、なかったかんね。

あの頃使ったタクシー代を、
今すぐ返して欲しいよね。
なんで高校生なのに、金持ってたんだ。

で、さ。そんな高校時代。
あたしは、音楽がやりたかったんだ。
地元じゃやってたんだけども、
高校っつー生活の中で、さ、
やりたかったんだよね、バンド。

でさ、それっぽいの、見つけました。
ギターとか置いてある部室、見つけました。
ソッコー、クラスの子誘って入りました。

巻き込まれたクラスメイトは、
全くもって、バンドとか興味なかったけど。
きっとさ、始めてみたらイケんじゃねーか、と。

で、入部初日。

あたしを筆頭に、数人。
ドキドキしながら、部室のドア開けました。

あ・・・れ・・・?
先輩・・・2人だけ・・・?

しかも2人ともすげぇフツーだけど。

なんかさ、バンド組んでる人ってさ、
独特の空気があったり、するじゃん。
若干、ヤンキーだったりもするじゃん。

「あ、新入生?いらっしゃいー」

え・・・挨拶もフツーだよ・・・?
てか、むしろ爽やか!
あれ?なんか、ノリとかねぇよ?
むしろマジメなモードだよ?

ってゆー、心の声を隠しながら、
お邪魔しまーす、みたいな。
あ、どーもはじめましてー、みたいな。
そんな、ソワソワしたカンジで、
あたしたち、部室に潜入。

「じゃあ、最初はこれ!練習しようか!」

そう爽やかに言われて、渡されたのが。

え・・・これ・・・

リアルにこれ。

マンドリンじゃね!?

惜しい。なんか、惜しい。
あたしらがやりたいのって、
ギターとかベースであって、
同じ弦楽器だし、近い形状だけども、
なんつーか、惜しい!

・・・ダウト!

あれかな。
オマエらにはまだ早い、と。
まだギターには触らせねぇぞ、と。

そーゆーこと、かな。

って、思いながら過ごすこと1ヶ月。

友人のマリ(仮名)が言ったよね。
たぶん、誰もが気付いてたけど、
ずーっと触れないできたこと。
バッサリ、言ったよね。

この部室でエレキ見たこと、なくね?

う、うん。気付いてた。
フォークギターが1本と、
あとはマンドリンしかないこと。
むしろ、機材らしーもんがねぇよ。
俄然、あたしも気付いてたー。

マリ「ねえ、ここ、辞めない?

入部して、1ヶ月。
あたしらは成長することもなく、
むしろマンドリンの弾き方なんか、
誰も教えてくれないまま、
その部活を去ろうと、考えて。

でも・・・先輩に・・・なんて言う・・・?

もうさ、肌に合わなかったとかで良くね?
むしろさ、部室狭すぎとかでも良くね?

やりたいことが、見つからないで、いいよ。

そんな、会話のあと。
誰が代表で言うかどーか、
ものすげぇもめました。

んで、ジャンケンしました(古典的)

あたしだけ、負けました。

ぜってー仕込んでたよね。
コイツら、あたし売ったよね。
全員パーとか、おかしいって。
あいこがないとか、ありえねぇって。

って、散々ゴネたんだけども。
やきそばパン買ってもらったから、
あたしが行くことに、決めました。

そんな、退部を伝える運命の日。
放課後の、掃除タイム。
あたしは、部長のクラスに、
初めてカオを出しまして。

「すいません、前野先輩(仮名)いますか?」

うわー、なんか視線が痛い。
なんつーか、好奇の視線が痛い。

前野、前野ー。女の子来てるぜー?
うっわ!前野に女来てるぜー?

そんな、教室のノリが、痛い。

うるせーなー。どけよ、おまえら。

そー言いながら、こっちに来る、
部長のテレたカオが、痛い。

先輩、先輩。テレないでください。
完全に、少女漫画的な展開じゃないです。
あたし、全然、そーゆーつもりないです。

「ちょっと、廊下でようか」

教室の人たちの声に、
うるせーんだよ、とか言って。
あたしを、廊下に促さないで。

そーゆー展開、期待しないで。

「んで、なにかな?」

そー言いながら、部長ってば。
モップに腕かけてた。
明らかに掃除で使ってたモップに、
腕かけて、かっこつけてた。

かっこつけても、それ、モップなのに。

あー、えっと、言いづらいんですけどー。
とか、ちょっとモゴモゴしながら、あたし。

すいません、1年全員、退部します。

スットレートォォオオオ!!
オブラートとか包めてねぇええ!
ごめん、あたしウソつけない。
つーか、モップしか目に入らない!

しばしの、沈黙。
教室のドアから覗いてる人の山。
モップに腕かけたままの、部長。

「そんなことよりさ、俺と付き合わない?」

微動だにしないまま、
モップに(以下略)のまま、
フウッて息を吐いて、
まさかの、この、ひとこと。

そんなことよりさ、俺と

そんなことよりさ

そんなことより

って。そんなことじゃ、ねぇだろ。

あたしは全力で断って、
その場を去ったワケなんだけど。

次の日、うちのクラスに、来やがった。

「全員、部費払うまで、オマエは俺と付き合えよ」

もうね、意味わかんねぇよ。
どんだけ必死だよ。
ムリー。絶対ムリー!(村上風味)

で、その場であたしの財布から、
全員分の部費を支払って、
事なきを得た、ワケなんだけども。

なんで、また、モップ持ってたんだろ。

部長、告白するときモップ抱えると、
なんかいいことあるんですか。
マンドリンなんかより、
そっちが知りたかったです、部長。


そんなこんなで、
あたしは帰宅部になりました。

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↑ちなみに入部したのは「フォーク&マンドリン部」だったそうです。
恋バナ☆Comment(2)Trackback(0)

うちの藤木。

2008.07/30/Wed 23:16:21
ケータイのメールを送ったつもりで、
未送信BOXに保存をするのは、
あたしだけじゃ、ないと信じたい。

こんばんわ。
井上まき(自称20歳/乙女)です。

今日は、外来で病院に行ってきたんだけども。
うちの藤木直人(担当医)は、すげぇ。

ぁ。藤木直人に似てるワケじゃないよ。
なんとなく、なんとなく、ね。

藤木直人だったらいいなぁ。

ってゆー、井上の願望なだけ、だから。

その、藤木先生との会話。


藤木「なんか、変わったことある?」
井上「えーっと。暑いです」

藤木「地球温暖化だからね」

・・・センセ。あのね。
天気の話、してるワケじゃないの。

薬の副作用で暑いっつってんの。


藤木「むくみとか、体重増加は?」
井上「認めたくないけど、太った」

藤木「認めることから始めようね」

センセ!?
それは人生論的な話なの!?

それとも。さり気なく「確かに」って。
言ってくれ・・・ちゃっ・・・た・・・の・・・!?


藤木「筋肉、急激に落ちた気がするね」
井上「そーなんスよ!おかげで脂肪が・・・」
藤木「仕方ないよね。脂肪に変わっちゃうんだよね」
井上「残念なセルライトを、どーにかしてください」

藤木「うわぁ。ホント残念だね!お手上げ!!」

センセー!!!
サジ投げるの、はえーから。
つーか、ちょっと待って。

ふくらはぎの肉、タプタプさせながら。
ホント残念 とか、言わないで。


井上「そうだ、センセ。お腹が動かないの」
藤木「・・・便秘?」
井上「乙女に、便秘とか、言わないで」
藤木「・・・お腹、見せて」

スルーしやがった。チキショウ。

んで、お腹に聴診器を当てたり、
ポンポン叩いたりされて。

藤木「面白いほど動いてないねー」

面白がらないで、センセ。

藤木「お腹壊しても痛くないんだよね?」
井上「うん。寒気くらいは、するけど」

藤木「じゃあ、壊しちゃおう!」

そ、そんな解決策なの!?


藤木「ハイ、恒例の上肢チェックしまーす」

そー言って、腕の稼動域と、
指のチェックが始まりまして。

藤木「爪、伸ばしすぎだよ」

センセー!!!!!
チェックする視点、ズレてっから。
生活指導の教師かっつーの。


井上「センセ?」
藤木「・・・ハイ」

井上「どうして神様は、あたしを選んだの?」

藤木「・・・はい、カット」

井上「!!!?」

藤木「BGMの粉雪は、準備されてないから」

バ、バレたー!!

あたし。全力で沢尻エリカだったのに。
1リットルの涙のセリフ。
笑い堪えて全力で言ってやったのに。

藤木「それだけ冗談が言えれば、大丈夫だね」

あ、はーい。そーですよねー。
元気な患者でスイマセーン。


井上「センセ、痩せる薬の処方箋も出しといてね」

最後にあたし。今日一番伝えたかったこと。
ちゃっかり、言ってやりました。

そしたら、藤木ってば。
今日一番の笑顔で答えてくれました。

藤木「だが、断る!」


あたしは せんせいが だいすきです

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↑常に前向きで勉強熱心な、すげぇいい先生です。マジで。

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愉快な仲間たちComment(1)Trackback(0)

計画はご利用的に

2008.04/27/Sun 23:11:41
施設での生活を書く!と言って、
もうだいぶ経ちます。すいません。
書こう!と思う反面、
思い出すと目から汗が。

ちょっとオセンチ。
センチメンタルジャーニー。

色んなことを考えていたわけですが、
ご利用は計画的に!とかなんとか、
夏川純やらしょこたんやらがCMで言っていて、
ちょっと、井上も考え直しが必要だと思いまして。
計画的に考えていたつもりだったけども、
どーやら計画っつーのは予定であって、
予定は未定だっつーことで、
計画の練り直しをしないといけないんです。

べ、別に書いてない言い訳じゃないんだからねっ

後半はダラダラ乙女チックだったりするんで、
楽しい記事を期待されてる方は読まない方向で。

続きを読む

戯言Comment(2)Trackback(0)

ひとつ運命の下。

2006.11/28/Tue 01:06:00
えーっと。

タカシの記事書いたら。また消えました。

もうね。マジありえねーっつーの。
セッション時間がどーとか。
そんなエラー出ちゃってやんの。
しかも。ログインしてんのに。
記事書こうとすると。書けねーの。

もうさー。タカシのハナシ。
やめろっつーこと、なのかな。

や、ちょ、もしかして!
タカシの、策略なの!?

改めまして、こんばんわ。
書く気力ゼロな井上ですよ。
はいはい。井上まきですよ。

自称20歳の爆乳乙女ですよ!!

すいません。爆乳は言い過ぎました。

もうね。テキトーになっても許して。
恨むなら。タカシ辺り恨んどいて。
それか。エラーを恨んどいて。

はいはい。タカシとの馴れ初めの続き。

出会いは運命だね☆とか。
そんな甘い言葉囁かれちゃって。
それで、つい、うっかり。

ってー!!終わりかよ!

待って待って。落ち着いて。
落ち着いて、井上さん!!

井上さん、今日もキレイだよー。
ホラ。井上さん。今日も巨乳だねー。
井上さん。井上さん。

・・・誰も言ってくれないから。自分で言ったよ。

ふう。少しだけ落ち着いたわ。

えっとね。タカシったら。
運命だから、ケータイ番号教えろ、と。
もうね。そりゃーもう。ね。
しつこいったら。ないわ。
しつこさに負けないうちに。ね。
あたし。先手を打ってみたんだ。

これ。一気飲みしたら、教えるよ。

って。タバスコ、渡してみたよ。

お、鬼じゃないんだからね!
負けたくなかっただけなんだから!

はいはい。ツンデレツンデレ。

タカシはさー。タバスコ手に。
あーそーきたかーつって。
チョット。目が泳いじゃってた。
目が。泳げたいやき君になっちゃってた。

毎日毎日、鉄板の上で焼かれて。
いやになっちゃうよ。

そんな、目になっちゃってた。

あ。たいやき君。あーあーあー。
髪型が、ソッチ系なのは、この人。ね。

そんなさー。たいやき君なタカシ見てたら。
なんつーか。チョットだけ仏心?
純情可憐な清楚な乙女らしくっつーか。
チョットだけ出来心で、仏心?
出して。みちゃったりして。

じゃあ、一気したら、デートも付ける。

あー。うん。そっかー。
井上さん、優しいなー・・・ハハハ。
たいやき君のタカシの目。
ものすっごい。そー語っちゃってた。
軽く、遠くとか見ちゃってた。

お腹のあんこが重いけど・・・って。

そんな目、しちゃってた。
そんな目で。タカシ。

海は広いぜ。心が弾む!!って。

心弾ませて。一気。しちゃった。

ねえ。待って、タカシ。
どんだけ必死こいちゃってんの。
ねえ。タカシ。ありえない。
それ、タバスコだっつーの。
トマトジュースじゃないっつーの。

良い子は、マネしたらダメだっつーの。

ついでに言ったら。

タバスコって、イノキが輸入したんだって。

うわー。全然カンケーねー!
あたし。テンパりすぎだわ。
イノキにヤラレたー!マイッチングー!

イノキのアゴから。
倍賞美津子がコンニチワー。


ごめん。なんでもないから。
気にしなくて、いいから。ね。

てゆーかさ。あのさ。
タバスコ一気とか言っちゃって。
これ、冗談で言ったりするけども。

ホンキでする人。初めて見た。

フツー。ホンキにしないでしょ。
つーか。ホンキで飲まないでしょ。

あれ。ちょっと待って。
こーゆーのホンキにしちゃうとか。
あれ。もしかして。なんだけど。

タカシったら、意外とマジメでいいヤツ!?

やだー。これ、もしかして。
運命なのかなー。ホントにー。
いい出会いだったり。しちゃうのかなー。

もう。Romanticが止まらない。

あー。でもさー。どーかなー。
ぶっちゃけ。タイプじゃないんだよね。
細身で長身なのは。キライじゃないけども。
でもさー。タイプじゃないんだよねー。

あたし。珍しく悩んだわ。
バイト中だっつーのに。
珍しく。30分くらい悩んだわ。

悩んだ結果。相談したわ。
バイトの後輩の女の子に。

井上「ちーちゃんなら、どーする?」

今思えばね。そもそも。
これが、失敗だったと思うんだ。
彼女に相談したのは。
そもそもの、間違いだったと思うんだ。

彼氏いない歴=年齢(モチロン処女)

ってゆー。巫女みたいな彼女に。
聞くべきことじゃ、なかったと思うんだ。

ちー「いいんじゃないですか?面白そうだし」

あの時はさ。まさか、ちーちゃんが。
彼氏いない歴=年齢(モチロン処女)な。
そんな、巫女みたいな、ちーちゃんが。

そこに、ネタはあるのかい?

みたいなノリで答えてるなんて。
あたしったら。全く持って思ってなくて。
つーか。よーく考えてみて。

ついさっき。この事実に気付いたワケで。

ねえ。そこに、愛はあるのかい?
心にダムは、あるのかーい!?

なんつって。
あんちゃん(江口)出てくるっつーの。

あたしは。ちい兄ちゃん(福山)のほーが。

ごめん・・・なんでもないったら・・・。

で。そこに愛はあったかっつーと。
それは、物凄いビミョーであって。
心にダムは、あったかっつーと。
タカシの心は、ダムだった。
あれは、ダム以外のなんでもなかった。

溢れんばかりの、下心っつーダムだった。

んで。そこに、ネタはあったかっつーと。

むしろ、ネタでしか、なかった。

ありがとう、ちーちゃん。
キミの言ったとーり。
ものすごい面白いことになったよ!
ありがとう、タカシ。
愛よりも、ネタをありがとう!

でも、あの頃のあたしは。
そんな未来が待ってるなんて思わずに。
ただただ。Romanticが止まらなくて。

3日後。ドライブに行って。
その帰り道に。

運命には逆らったらイケナイと思う。

ってゆー。アホみたいな口説き文句に。
うっかり。誘われちゃったりして。
付き合い始めちゃったんだ。

これが、タカシとの馴れ初め。

すべては。

ほんの、小さな、出来心。(Song by 財津和夫)

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↑タバスコ一気した人、させた人。大募集。(意味はない)

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↑消えた記事より、良かったかもしれない不安。

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